ANA SFCはLITEで持つ?解約する?4つの質問で決める判断フローと代わりのカード
※本記事はプロモーションを含みます。
ANA SFCの新制度で「PLUSを目指すか、LITEで持つか、解約するか」は、4つの質問に答えると決められます。見るのは、年間の決済額、ANA便に乗る回数、LITEで使えない場面が自分の旅にあるか、の3点です。
解約を考えている人に、先に1つ数字を出します。ゴールドのSFCを解約して同じ系統のANAカードに替えても、浮く年会費は年1,100円です。アメックス・ゴールドとプレミアムは差が0円。差が大きいのは一般カードの年9,075円だけです。
ただし、SFCをやめると、ANA便の優先搭乗とスターアライアンスのステイタスはなくなります。この記事で紹介するカードでは補えません。LITEで足りない場面をカードで補う方法もありますが、補えるのはラウンジの一部です。
SFCを持っていて、新制度でどうするか迷っている人に向けて、フローチャートと答え別にやること、カードの年会費、代わりのカードをまとめました。新制度で何が決まったかはSFC新制度の記事に書いています。
私は2児のパパで、家族4人の旅行をマイルでやりくりしています。2017年にSFC修行をして、今もANA JCBスーパーフライヤーズゴールドカードを持っています。
出典はANA公式サイト(2026年9月30日確認)と、各カード会社の公式サイト(2026年10月1日確認)です。※本記事は正確を期していますが、最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。
この記事のポイント
- 4つの質問に答えると、答えは「今のままでPLUS」「300万円を目指す」「LITEでOK」「LITE+代わりのカード」「解約も視野に」の5つに分かれる
- PLUSとLITEの差は3つ。スターアライアンス便と海外の空港、混む時期の国内線ラウンジ、年5,000マイル
- SFCのまま年会費を下げるなら一般(11,275円)かゴールド(16,500円)。マイル2倍のコースを足すなら、一般よりゴールドのほうが安い
- 解約で浮く年会費は、一般で年9,075円、ゴールドとダイナースで年1,100円、アメックス・ゴールドとプレミアムは0円
- 海外の空港ラウンジは、プライオリティ・パス付きのカードで補える。優先搭乗とスターアライアンスのステイタスは補えない
- 2028年3月31日までは今の制度のまま。解約するかは、判定期間の決済額を見てからでも決められる
4つの質問で、PLUS・LITE・解約のどれが合うかを決める
決済額は、ANAカードとANA Payの合計です。家族カードの利用分も本会員に合算されます。過去12か月のカード明細から出すと確実です。
Q2の「年1往復」は、この記事で置いた目安で、ANAの基準ではありません。
Q3で聞いているのは、LITEだと使えない2つの場面です(ANA公式サイトより)。
- スターアライアンス便と海外の空港:LITEはスターアライアンスのシルバー扱いで、スターアライアンス便ではラウンジも優先搭乗も原則使えない。国際線で使えるANAラウンジは羽田・成田・ホノルルの3か所
- 混む時期の国内線ラウンジ:年末年始やゴールデンウィークなど、混雑が予想される期間は入れない場合がある。LITE向けの事前予約の方法は2027年度中に案内される
これからSFCを取る人は、取ったあとの使い方で答えてください。新しく入会すると、100万ライフタイムマイル到達者を除いてLITEからのスタートです。
答え別の早見表:やることと合うカード
5つの答えのうち4つは、SFCを持ち続ける答えです。新しいカードが関わるのは「LITE+代わりのカード」と「解約も視野に」の2つです。
| フローの答え | やること | 合うカード |
|---|---|---|
| 今のままでPLUS | 年1回、ご利用実績照会で翌年も届くかを確かめる | 今のSFCのまま |
| 300万円を目指す | 2026年12月15日までに支払い先を寄せる | 今のSFCのまま |
| LITEでOK | カードのグレードを見直す | SFCの一般・ゴールド |
| LITE+代わりのカード | 足りない場面だけカードで補う | プライオリティ・パス付きカード、ANAカードプレミアム |
| 解約も視野に | 年会費の差とマイルの引き継ぎ方を確かめる | 同じ系統のANAカード |
今のままでPLUS/300万円を目指す:支払い先は2026年12月15日までに決める
最初の判定期間は、2026年12月16日〜2027年12月15日です。それより前の支払いは入りません。
- 支払い先を変えるなら、2026年12月15日までに設定を済ませる
- 決済額は、ANAの「ご利用実績照会」で確認できる
- すでに届く人も、判定は毎年。年1回は実績を見て、翌年も届くかを確かめる
寄せ先の例と、決済額に入る支払い・入らない支払いは新制度の記事の後半にあります。税金をカードで納付すると手数料がかかります。国税は納付額1万円までが99円、以降1万円を超えるごとに99円が加算されます(税込、国税庁)。もらえるマイルと比べてから決めてください。
LITEでOK:カードのグレードを見直す
- LITEでもSFCの会員のまま。判定は毎年なので、次の判定期間で300万円に届けば、その翌年度はPLUSに戻る
- 国内線のANAラウンジは混雑時を除き使える。事前予約の方法は2027年度中に案内される
- 通常のLITEで同行者を連れてラウンジに入れるかは、2026年10月1日時点で発表がない。家族で使う人は、ここの続報で答えが変わる可能性がある
- LITEで受けられるサービスは、カードのグレードでは変わらない(プレミアムはカードの特典が別にある)。変わるのは年会費・マイルの貯まり方・フライトボーナス
LITE+代わりのカード:足りない場面だけカードで補う
LITEで持ちながら、足りない場面をカードで補う答えです。
- 海外の空港ラウンジ:プライオリティ・パス付きのカード(4枚を比較)
- 混む時期の国内線ラウンジ:ANAカードプレミアム(1人で入るとき)
解約も視野に:2028年3月までは今の制度なので急がない
- 2028年3月31日までは今の制度のまま。LITEになるのは早くて2028年4月
- 翌年度の区分は、2028年3月頃にメールで届く
- 解約すると、取り直すにはプラチナかダイヤモンドの獲得、または100万ライフタイムマイルが要る
- 再入会の特例は、2026年4月23日〜9月29日に制度改定を理由に退会した人だけ(受付は2027年3月31日送信分まで)
- ゴールド以上なら、解約しても年会費はほとんど下がらない(下の表)
PLUS・LITE・解約で残るもの:解約するとANA便の優先サービスもなくなる
PLUS・LITE・解約で何が残るかを並べます(ANA公式サイト・ANAカード一覧より)。
| サービス | PLUS | LITE | 解約(ANAカードへ) |
|---|---|---|---|
| 国内線のANAラウンジ | 使える | 混雑時を除く | 使えない |
| 国際線のANAラウンジ(ANA便) | 使える | 羽田・成田・ホノルル | 使えない |
| 優先チェックイン・優先搭乗(ANA便) | 使える | 使える | 使えない |
| スターアライアンスのステイタス | ゴールド | シルバー | なし |
| フライトボーナス(一般/ゴールド) | 35%/40% | 35%/40% | 10%/25% |
| SFCマイル特典 | 年5,000マイル | なし | なし |
表のANA便は、ANAグループが運航する便です。フライトボーナスは、SFCが一般35%・ゴールド40%、解約後のANAカードは一般10%・ワイドゴールド25%です。
PLUSとLITEの差は3つです。Q3で聞いた2つの場面と、年5,000マイル。5,000マイルは年間300万円以上の年だけ、本会員に毎年4〜5月ごろ積算されます。ANAカードの継続ボーナスマイルは、これとは別にもらえます。
ANA便の優先チェックイン・専用保安検査場・優先搭乗は、LITEでも残ります。ラウンジの条件の細かいところは新制度の記事にまとめました。
SFCを続けるなら、年会費はカードの種類で見直せる
LITEで持つなら、カードのグレードも見直せます。SFCカードの年会費は次のとおりです(ANA公式サイトより)。
| SFCカード | 年会費(本会員・税込) | フライトボーナス |
|---|---|---|
| 一般 | 11,275円 | 35% |
| ゴールド | 16,500円 | 40% |
| ANAダイナース | 34,100円 | 40% |
| ANAアメックス・ゴールド | 42,900円 | 40% |
| プレミアム(4ブランド) | 77,000〜198,000円 | 50% |
一般とゴールドは、JCB・VISA・マスターの3ブランドとも同じ年会費です。アメックスは、2026年9月2日の改定後の年会費です。今の会員は、2026年11月以降の請求分から順次この額になります(アメックス公式サイトより)。
ふだんの支払いでのマイルの貯まり方は、カードで違います。
- 一般:200円=1マイル。2倍にするコースは別料金
- ゴールド:200円=2マイル。移行手数料はかからない
- ANAダイナース:100円=1マイル。移行手数料はかからない
- ANAアメックス・ゴールド:ANAグループでの支払いは100円=2マイル、ほかは100円=1マイル
一般カードでマイルを2倍にするコースは、JCBが年5,500円、VISA・マスターが年6,600円です。一般に足すと年16,775円〜17,875円になり、ゴールドの16,500円を上回ります。マイルを2倍で貯めるなら、ゴールドのほうが年275円〜1,375円安くなります。
カードを替えるなら、判定期間が始まる前に
- 同じブランドなら、下のクラス(ゴールドから一般など)に切り替えられる。手続きはブランドで違う(JCBはMyJCB、ダイナース・アメックスはカード会社に連絡、VISA・マスターは切り替えの申込書)
- ブランドを変えるときは新規入会の扱い。お客様番号とカード番号が変わる。申込書に今のお客様番号を書けば、マイル口座は自動で統合される
- 今のカードは自動では退会にならない。新しいカードが届いてから、別に退会の手続きをする
- アメックスからほかのブランドに変えると、反映前(2月中旬ごろ)の決済額は判定の対象外
- 番号が変わると判定の対象外になることがある。PLUSを狙う年は、判定期間が始まる前に替えておく(最初は2026年12月15日まで)
解約で浮く年会費は、ゴールド以上なら年0〜1,100円
SFCを解約して、同じ系統の通常のANAカードに替えた場合の年会費の差です(ANA公式サイト・ANAカード一覧より)。
| 今のSFCカード | 同じ系統のANAカード | 年会費の差 |
|---|---|---|
| 一般 11,275円 | ANA一般 2,200円(2年目から) | 年9,075円 |
| ゴールド 16,500円 | ANAワイドゴールド 15,400円 | 年1,100円 |
| ANAダイナース 34,100円 | ANAダイナース 33,000円 | 年1,100円 |
| ANAアメックス・ゴールド 42,900円 | ANAアメックス・ゴールド 42,900円 | 0円 |
| プレミアム(4ブランド) | ANAカードプレミアム(同じ年会費) | 0円 |
アメックス・ゴールドは、改定の前も後も、SFCと通常カードが同じ年会費です。差は0円のままです。
一般カードなら年9,075円が浮きます。ゴールド以上は、年会費がほとんど変わらないまま、フライトボーナスが下がります(ゴールド系でSFCは40%、ANAカードは25%)。LITEで残るANA便の優先チェックインや優先搭乗も、解約するとなくなります。
代わりのカードで補えるのは、海外の空港ラウンジと国内線ラウンジ
海外の空港ラウンジは、プライオリティ・パス付きのカードで補える
LITEが国際線で使えるANAラウンジは、羽田・成田・ホノルルの3か所です。スターアライアンス便ではシルバー扱いになり、ラウンジは原則使えません。ホノルル以外の海外の空港や、スターアライアンス便に乗るときの備えになるのが「プライオリティ・パス」です。世界の空港ラウンジに入れる会員サービスで、クレジットカードに付いているものがあります。
| カード | 年会費(本会員・税込) | 無料で使える回数 | 家族カード |
|---|---|---|---|
| 楽天プレミアムカード | 11,000円 | 年5回 | 対象外 |
| apollostation THE PLATINUM | 22,000円 | 年5回 | 本会員と同じ条件 |
| アメックス・ゴールド・プリファード | 39,600円 | 年2回 | 年2回まで無料 |
| セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス | 33,000円(初年度無料) | 上限なし | 登録できない |
- 無料の回数を超えた分は、1回35米ドル
- apollostation THE PLATINUMは、年300万円以上の利用で翌年の年会費が無料。無料回数は2026年8月から年5回(以前は年30回)。家族カードは1枚3,300円(初年度無料)で、16歳以上の同居・同姓の親族が対象
- アメックス・ゴールド・プリファードの家族カードは2枚まで無料。使えるのは空港ラウンジだけで、空港内のレストランなどは対象外
- セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの同伴者は、1名につき35米ドル
2026年10月1日に各社の公式サイトで確認しました。目安として、無料が年5回なら海外は年2往復、年2回なら年1往復分です(往復で2回使う想定)。
家族で海外に行くなら、同伴者の扱いで向き不向きが分かれます。セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、本会員の回数に上限がない代わりに、同伴者は1名につき35米ドルかかります。家族カードではプライオリティ・パスを登録できません。夫婦でそれぞれ使うなら、候補は2枚です。家族カードにも同じ条件が付くapollostation THE PLATINUMと、家族カードが2枚まで無料のアメックス・ゴールド・プリファードです。
1人で海外に行くことが多く、回数を気にせず使いたいなら、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスが合います。年会費は初年度無料、2年目から33,000円(税込)です(2026年10月1日確認)。ビジネスカードですが、決算書や登記簿謄本は要りません。ポイントの還元はJALマイル向けで、ANAマイルを貯める目的のカードではありません。条件と向かない人はセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの解説にまとめています。
セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスを公式で見る →
※広告リンク(提供:株式会社クレディセゾン)
国内線のANAラウンジを1人で使うなら、ANAカードプレミアム
LITEでANAカードプレミアムを持っている場合は、ANA公式のよくある質問に答えがあります。本会員が1人のときは「ANAプレミアムカードの特典にてご入室になれます」とのことです(ANA公式サイトより)。
整理すると、次のとおりです。
- 本会員が1人で使うときは、カードの特典で国内線のANAラウンジに入れる(LITEでも)
- 同行者を連れているときは、その特典での同伴入室は対象外。混雑時を除いて受付で入室でき、席を確約したいなら事前予約もできる
- カードのサービスとして使えるのは本会員だけで、家族会員は対象外
1人のときの入室には「混雑時を除き」という条件が書かれていないので、混雑時もカードの特典で入れると読めます。ここは公式の記載からの私の解釈です。
年会費は、SFCのプレミアムで77,000円(JCB)〜198,000円(ダイナース)です。SFC一般(11,275円)との差は、いちばん安いJCBでも年65,725円あります。1人でよく飛ぶ人向けのカードで、家族で入るときは混雑時に入れない場合があります。
代わりのカードでも、優先搭乗とスターアライアンスのステイタスは補えない
次のものは、プライオリティ・パス付きのカードやANAカードプレミアムを足しても戻りません。
- スターアライアンスのステイタス。LITEはシルバーで、スターアライアンス便では優先チェックイン・優先搭乗・手荷物の優先受け取りも原則対象外
- SFCを解約した場合の、ANA便の優先チェックイン・専用保安検査場・優先搭乗
- SFCマイル特典の年5,000マイル(年間300万円以上の年だけ)
代わりのカードの年会費は、SFCの年会費に上乗せになります。たとえばSFC一般(11,275円)に楽天プレミアムカード(11,000円)を足すと、合わせて年22,275円です。無料の回数や同伴者の条件もカードごとに違うので、自分が年に何回海外に行くかで比べてください。
解約する前に、マイルの引き継ぎ方を決めておく
解約するなら、手続きの順番に気をつけてください(ANA公式のよくある質問より)。
- 解約したカードのお客様番号は無効になり、ANAマイレージクラブのサービスが使えなくなる
- 口座を統合したほかのANAのカードがあれば、メインカードを変えるとマイルは自動で引き継がれる
- ない場合は、カード会社で解約したあと、ANAマイレージクラブに新しく入会し、マイル口座の統合を依頼すると残高が移る
- ANA Payを使っていてほかにANAのカードがないなら、先に残高を使い切ってANA Payの退会手続きをする。先にカードを解約すると、ANA Payも使えなくなる
- 家族カードも使えなくなる。カード会社のポイントの残りも確かめておく
自分ならこうする
要点を並べます。
- 4つの質問で、答えは5つに分かれる。Q2の「年1往復」は目安
- 5つの答えのうち4つは、SFCを持ち続ける答え
- ゴールド以上なら、解約で浮く年会費は年0〜1,100円
- 海外の空港ラウンジはプライオリティ・パス付きのカードで補える。優先搭乗とスターアライアンスのステイタスは補えない
- 2028年3月31日までは今の制度のまま
私が持っているのはANA JCBスーパーフライヤーズゴールドカードです。同じ系統のANAワイドゴールド(JCB)に替えても、浮く年会費は年1,100円。フライトボーナスは40%から25%に下がります。
私なら、今は解約しません。判定期間の1年で決済額を数えて、届けばPLUS、届かなければLITEで持ちます。
今決めることは、決済額をどこに寄せるかだけです。判定期間が始まる2026年12月16日の前に、過去12か月の明細で決済額を数えてみてください。
答えが「LITE+代わりのカード」「解約も視野に」の人へ
「LITE+代わりのカード」で、海外の空港ラウンジを補うなら
プライオリティ・パスの回数に上限がないセゾンプラチナ・ビジネス・アメックス。年会費は初年度無料、2年目から33,000円(税込、2026年10月1日確認)。同伴者は1名につき35米ドルかかるので、家族で入る人には向きません。
※広告リンク(提供:株式会社クレディセゾン)
「解約も視野に」で、通常のANAカードに替えるなら
申し込む前に、ANA公式の紹介制度「マイ友プログラム」を確認してください。条件に合えば、入会ボーナスにマイルが上乗せされます。ANAマイ友プログラムの使い方と紹介番号
あわせて読みたい
- ANA SFC新制度が決定。年300万円未満でもラウンジは条件付きで使える(何が決まったか。決済額に入る支払い・入らない支払い)
- ANA SFC改定、まさかの見直しへ。300万円ルールはまだ確定していません(6月に見直しが表明された時点の経緯)
- SFC修行は50,000PPから。プレミアムポイントの計算式と2028年の制度変更を解説(これからSFCを取る人向け)
公式情報
- ANAスーパーフライヤーズカードのサービスについて(ANA公式)
- スーパーフライヤーズカード(ANA公式)
- ANAカード/提携カード一覧(ANA公式)
- ANAカードや提携カードを退会するときのマイレージサービス(ANA公式よくある質問)
- クレジットカード納付の手続(国税庁)
- プライオリティ・パス付きカードの条件は、楽天カード・出光カード・アメリカン・エキスプレス・セゾンカードの各公式サイトで確認しました(2026年10月1日)
出典: ANA公式サイト「ANAスーパーフライヤーズカードのサービスについて」「スーパーフライヤーズカード」「ANAカード/提携カード一覧」・よくある質問(2026年9月30日確認)/国税庁「クレジットカード納付の手続」(2026年9月30日確認)/楽天カード・出光カード・アメリカン・エキスプレス・セゾンカードの公式サイト(2026年10月1日確認)
※マイル数・年会費・移行レート等の制度・条件は改定される場合があります。ご利用前に必ず各公式サイトで最新情報をご確認ください。